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ヒーローカプセル 淫液・神経刺激・剃毛液 編

「これはこれは、いらっしゃいませ、あなた様のご来店、誠にお待ちしておりました」
「待っていたのは私の方だよ。久しぶりだ、今回は随分と長いスパンだったな」
「申し訳ございません。勿論、お待たせしました分、たっぷりと補充をさせていただいております」
「ああ、期待しているよ」


「いやあ、いつ見ても見事なものだ」
「ありがとうございます。しかしながら、当ブレインカプセル社自慢のカプセル群、奥をご覧いただければ、より…お楽しみになられるかと思います」
「…どれどれ…。ほう…品揃えを充実させた…か、言うだけの事はあるな。以前に増して素晴らしい」
「ありがとうございます」
「壮観なものだな。いくら買い揃えてもここにはまるで敵わんよ」
「これもあなた様をはじめ、お客様のご協力あってこそでございます」
「相変わらず口がうまいな…おお、彼はなかなか良いじゃないか、キャプテン…グレイトか。灰色のスーツに喰い込む筋肉、見事なものだ。どこの世界のものだ」
「はい、そちらの説明は私の口からよりも…こちらのカプセル脇にございますミニモニターを御覧くださいませ」
「ほう、成程、カプセルのデザインが変わったとは思っていたが、こういった技術が追加されたのか」
「やはり皆様、捕獲前の姿をしっかりと見たいと言われますから」
「うむ、どれ、早速…」

『な、何ものだ貴様ら!』
「ハハ、やはり声からして違うな、面白いものだ」
『GB・ブラックとは違うようだが…一体…っ!いや、何者であろうとも!地球は、この私…キャプテングレイトが守ってみせる!』
「ほうほう、なかなかに尊大な男だったようだな、まあ、往々にしてヒーローとはそういったものだがな」
『な、なにを馬鹿な事を…っ!商品だと!おぞましい!そんな計画、誰が許すものか!』

『あっぐぅう!わ、私の体に…スーツに…な、何を…したっ!…ち、違う…私は決して…そんな、み、見るな…っ!』
「ハハハ、さすがの技術力だ。ヒーローといえどかたなしだな。見るなと言いつつ、体は順調に反応している…、スーツの染みの広がり、いやらしいものだ」
『あっう…ぉぉおっ…クソ…、わ、私は…こんな…決して負けるわけには…!』
「どれ、培養液の音声透過度の調整は…ああ、ここか」
「あっ、あっ!あひっ…はひぃっ…!」
「おうおう、いい声だ、培養液の中で腰をふるのが大層お気に入りと見える」
「はい、このキャプテングレイトは特にスーツの中で果てる事に夢中になりましてね、培養液も抵抗力を高め、スライム状にしてあります」
「なるほど、道理で…」
『ク…クソッ…離せ…!汚らわしい悪人どもめ!!』
「あ゛…ぁー、おぅ…!うひっ、うひっ!あ゛ぁー…チンポォ…チンポ擦れて…ぎもぢぃいいい…」
「このモニターシステムはいいな…まずこのカプセルをひとつ…いや、二つ貰おうか」
「ありがとうございます」
『熱い…あぁ熱い!!なぜだ…あ、て、手が…あぁ、勝手に…』
「えひっ!んぅ…!スーツん中でぇ…亀頭が…こす、コスれっ…でぇ!あぁ、腰振りぃい…止まらないぃい!腰がぁ!腰がぁっ!あ゛…ぁぁぁああっ!!」
「如何でしょうか?このキャプテングレイト、相当飢えておりますので、ご購入後すぐにでも…たっぷりとお楽しみいただけますよ」
『あぁ…わ、私を…何処に連れて…ああ、やめ、そこを触る…触るな!』
「さて、どうするかな…、マイクはここか、よし。…ヒーローよ、涎をダラダラたらして…情けないものだな。鍛え上げた肉体が泣いているぞ」
「お゛、おぉぉお許しをぉぉお!私はぁ、腰振りセンズリ大好きなぁっ、もっこり見せつけヒーロォォ…キャプテンッグレイトでずぅううっっ!」
「どれだけ振っているのだ。過去の映像以上に筋肉質な尻と、腰をしているなあ。いや、スーツがこれだけフィットしているのは、そのはしたなく勃起している肉棒のせいか」
「あぅう!わ、わがらないぃい!もう…もうずっとっ!腰振って…!あっひぃ!もっと!もっと見てくださいっ!あぁあ!!私のいやらしいチンポと、尻を!おっほぉ!でるぅ!また出しますぅう!チンポ染みで、くっせえッスーツが!グレイトスーツがもっどぉ臭くなるぅウゥっ!」
「腋を見せつけながら腰振り射精とは、見事な変態だ。しかしまあ、すぐに使えるようなものなら、既にストックがいくつかあるな…。…今回のこれは見送るとするよ」
「かしこまりました」
「…そんな゛ぁ、い、いじめてくださいぃい…誰か私を…もっと情けなく、めちゃくちゃに…!」
「これ以上聞いていたら、揺らいでしまうな」
「あ゛あ゛ぁ、頼みまッ――」
「さて、他を見せてもらおうかな」
「かしこまりました」


「しかしこうしていると本当に静かだな、極僅かな作動音くらいだ。本来ならば…もっと…、どれ、このカプセルのボタンは…と」
「――ぁぁァアッ!!!あが、あがッァァがッ!!」
「叫んでいるとは思ったが、…しかし、このカプセルは格段に喧しい声だな。いい声だ、溶液なしだと、野太い叫び声が曇りなく聞こえるな」
「はい、この燃えるような赤色のスーツ男、ヒーローをしていた時の名はヒートソウルマンと申します」
「まだ若く、それだけに逞しい肉体だ…。よい下半身をしている、肉もな。それにしても、なかなかに徹底的な責めだな」
「おおぉお!!俺……ァあ!俺はぁッアァ!!」
「それにはいくつか理由がございまして…。こちらのヒーロー、随分長々と抵抗を続けまして、挙句に…このように」
『なんだ…こ、こんなっ実験動物みたいな!!許せねえ…俺がこんな事を…死んだほうがマシだ!』
「ほうほう、確かに…、言っているな」
「うぇッ!ぐえぇッ!ガァァッッ!!」
「さすがに命を奪う事はいたしませんが、これには代わり、絶えず神経に刺激を与えております。…最初のうちはこのように、随分堪えておりましたが…」
『――オォオ!、こんな事ォォオ!…か、必ず…!悪はぁッ!!俺がァァ!!』
「ハハ、ほざいているな…」
「許シイイィイッ!オ、オユルジォオオオッ!!」

「いかがでしょうか?肉体はそのままに、声帯のみを強化しております。逞しいヒーローの肉体はインテリアとしても十分に価値はございます。与える刺激を調整すれば、様々な音色を奏でる楽器のようにもお楽しみ頂けます」
「も゛…あ゛アァア゛ッ!ゆるゥシィッ!グァァッ!!」
「ハハハ、存外意地の悪い事をするんだなあ、ここも。本当に、若く立派な肉体だ。それなの、可哀想になあ。この体に伸びるコードは…成程、神経接続か」
「その通りでございます。展示中の商品ですので、不用意に肉体を損傷させては、後にご購入なされるお客様へ失礼にあたりますから」
「うぅぅっ!腕がァっ!腹ッ!がぁあぁあ!!!」
「まあ、本人には自覚はないだろうがな、腹を押さえているなあ、殴られる幻覚でも見ているのかな」
「ウゥう…、いやらッ!…グゾォオォ…あ、あ?…あぁぁあっぁっ……」
「ついにはヒーロー様が失禁かあ、ハハハ!耐え難かったか?それとも、喜びで漏らしたかな?そこに溜まっているこの尿の量、一度や二度ではないと見えるぞ」
「フゥゥッ!フゥゥッ!ああ、だの゛みます!俺をぉお!か、買って…ぐだ!ぐうぅう!もおぉお、ここは嫌だぁぁッ!」
「いい素体ではあるのだが、残念だな、今日は楽しむ性奴隷を購入しに来たんだ、家具には用はないな」
「さようでございますか。かしこまりました…」
「ヒィイッ!モッ、イヤダ――」
「まあ、あれだけの素体ならすぐに買手も見つかるだろう。ここにも戻ってきたくなるような、よい趣味を持った買い手がな」



「おや、見慣れぬ色の溶液だが、これは」
「こちらでございますか…こちらは現在処理中のカプセルでございます」
「処理中を…ほう」
「おぅウゥ!!…おっほっ!」

cong1

『森を汚す悪党共めぇ!この俺様!コング・ゴングがここにいるってのぉ知らねえみてぇだなぁあ!』
「ピッタリの名だな、黒いスーツに盛り上がった胸筋、顔も実に筋肉質だ。しかしスーツはいいのだが…、こういった時は…肝心の体毛が見えんのが残念に思えてしまうな…」
「ご心配なく、まもなく、お見せできます」
「ほう」
「おっほ!ぉおっ!…んぉぉおお!?ス、スゥゥツがぁあッ!」
「これは…ほう…透過処理…か」
「うっほぉ…俺ぇ…あぁぁ、ぁぁ、み、見られ…っ!全部ぅ!す、スッケスケにっ…おぉお!」
「顔からして、体にも毛が随分あるものだろうと思ってはいたが…、ハハ、想像以上だな」
「お答えしろ、コング・ゴング」
「オォッ!オッス!俺の体ァ!悪どぉ闘うだめにぃっ、オッホ!筋肉を強化ッして…そのはんどぉで!毛がぁあ全身っ、モッサモサに生えてるッス!ォォオッス!」
「成程、成程。この一見見苦しいほどの大量の毛が、正義の力の証であると…いや、あったという事か」
「オオォ!オッス!オッス!ウッホォ!」
「胸も、腕も、太腿まで毛がびっしりだな。おまけに陰毛が……、ん?…これは、いや、すまんね、電話…息子からのようだ」

「あー、どうした、んん?なに、買い物…?そうか…お前ももうそんな年か、いいだろう、ちょっと待っていなさい。…あー、息子がここへ、一緒に買物に来たいそうでね、手間をかけるが、頼めるかな」
「かしこまりました、ただちに転送装置の許可を出させていただきます……、設定変更完了いたしました」
「仕事が早くて助かるよ。…転送機の使い方は?そうか。では、ボタンを押しなさい」
「んっぅ……。……わぁー!これが…ヒーローカプセルの…!…あ、パパ、突然我侭いってごめんなさい」
「いや、構わんよ。お前もう、自分で選んで贔屓のモノを買う年なんだな。私もうっかりしていたよ。この前の試験の成績も良かったことだ、どれ、好きなモノを選びなさい」
「本当に!やったぁ!パパ大好き!…あれ、なんで?このヒーロー、スーツ着てないよ」
「違う違う…これは透過…あー、…色を抜いているんだ、よく見てみなさい」
「えー?…わあ、本当だ!スケスケだね!アハハ!もじゃもじゃだぁ!」
「みぃ!見られ…!ウホォ!こ、こんな子供にぃッ!」
『捕まえるだぁ!?そんな事だれがさせっかよ!動物の子供たちも!人間も!誰一人テメエらなんぞに渡しやぁしねえ!!』
「すごいなあーあっちもこっちも、ゴリラさんみたいだー。…おちんちんもパパとおんなじ!モジャモジャー!」
「こら、よさないか!…す、すまんね」
「いえいえ、お元気なご子息様で」
「あれれ?でもこのおちんちん…なんだか、凄くちっちゃいよ」
「ウゥッ!?」
「これ、僕より小さいんじゃないかな。…大人のくせに!」
「あぁぅ…う、…ウゥ…オォォッ」
「そうそう、私も気になってはいたんだ、随分短小だな。体格がこれだけ立派だと、なおのこと目立つものだ」
「はい、こちらは、それを含め、ギャップテーマにした商品として調整中でございます。…ぼく、もっと面白いものが見られるよ」
「え、なになに!?」
「始めろ」

「オォオ!なっ!にぉぉッ!」
「おうおう、悶えているなあ、何が始まっているのかな、これは」
「それは私の口からお伝えするより、ご覧になっていた方がよりお楽しみになられるかと」
「なに、なになに?……あ、おちんちんが!」
「ウゥウウギイィイッ!…オォ!俺のチン毛ェェ!あぁ、オォオォ!」
「すごいすごい、おちんちんがジョリジョリって!なってる!」
「ハハハ、成程、硬質スライムを混ぜた溶液で剃毛処理するためのカプセル、ということか」
「ウッギ!オォ!チンポ!チンポォ!俺のォォッ!」
「より一層情けないなあ、毛だらけの体に、陰毛の一本も生えてない股間か、ハハハッ」
「面白いねー、ぼくのおちんちんとおんなじだよー、こんなにおっきいヒーローなのにね!」
「ウッヒ!アァ、オッヒ!オゥ…は、恥ず…、ナサケネぇ…ぇよぉおぉ」
「露出狂のケがあるようだな、ハハ、大きくなっているぞ」
「わー、おっきくなってもあんまり変わらないね、スーツがぜんぜんモッコリ膨してないよ、かわいいなぁー」
「オォオ!見られぇ…見られるぅうっ!オッス!見られて、チンポぉ!チンポでっかくなるっすッ!ウッホ!ウッホ!ウホォオ!!!」
「わぁ、パパ、ゴリラさんが、本物のゴリラみたいなことしてるよ!」
「ドラミングか、感極まったというところか?」
「はい、加えましてこちらのヒーロー、もう一つ既に改造を施しております」
「ほう…ん?まさかこれは…、成程、ドラミングの度、雄汁が吹き出ているようだな」
「こちらの行為、本来ならばこちらの画像のように、己の実力を誇示する行為です。そこで我々はこれの脳を弄り、それ自体に性的快感、興奮を得るように変化を与えてやりました」
『ウッホッホオッ!俺は誰にも負けやしねえぜ!!コング・ゴング様の勇姿、とくとみせてやるぜええ!!』
「ウッホ!ウホぉ!きっもっぢ!ウホッ!ッホォォ!!」
「わー、ヨダレ浮いてるよ、おくち突き出してやらしーねー」
「そうだなあ、ヒーローもこうなってみては可愛いものだ、動物と何も変わらんな」
「ウヒッ!ウホッ!オォッ!ぎもちっぃ!チンポ!チンポ!」
「腰が動き出したぞ、これは本当に、手も使わずに…なんと惨めな姿だ」
「ッホッホッッホォッ!!ウッホォ、出るゥ!!デッチマゥウッッスゥ!!」
「わ、おちんちんぴくぴくいってる!いってる!」
「オォオォ!見られデェッ!デルゥゥウウッ!!チンポ汁!オッホ!ドラミングでデルッ!デルゥッ!!ウホ!ウホ!ウホォオォオオ!!!」


cong2

「わーー!出たでたぁ!いっぱい汁でた!!」
「小さいながら、睾丸は十分に発達しているみたいだな、どうやら。おお、でるでる」
「っおぉおっほぉっ……ぉぉ…ぉっ…ほ…っう…オッホォ、きもっチィヒィ……えひひ…」
「ねえパパ、僕これが欲しい!ブラシかけたりあげて、いっぱい可愛がってあげるんだ!」
「もう決めてしまうのか、まあ、なかなかに面白いものだったからな、それもいいだろう、きみ、頼む」
「はい、お買い上げ、まことにありがとうございます」
「後ほど転送してくれ、セットでカプセルと、発毛液と、剃毛液、できるだけオートで可能ものにしてくれ」
「パパ、うちにもう首輪無いよ」
「おお、うっかりしていたな、首輪も、そうだな、ダースでくれ」
「ありがとうございます」
「ウッホォ!ウヒ、ウホ…ヘヘ…!」
「おうちについたら、いっぱい遊んであげるからなー」
「あ、アリガタキ、幸せ…ウホ!…ォオオ…!」
「さて、私は買い物を続けるかな…」
「かしこまりました。どうぞ、ごゆっくりお選びを。まだまだカプセルは、大量に、ございます」
「ああ、期待しているよ」



  1. 2011/04/21(木) 01:28:27|
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